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大恋愛 真司の編集社担当 水野(木南晴夏)さんの人気上昇さすが玉木夫人

更新日:

「大恋愛〜僕を忘れる君と」水野役に注目

大ヒット中、TBSドラマ「大恋愛〜僕を忘れる君と」
真司の小説「脳とアップルパイ」が大ヒット。

その出版社の編集社担当が
木南晴夏(きなみはるか)さん演じる
「水野さん」です。

玉木宏さんの奥さんである木南さん。
大恋愛のこの役柄を見て、

「すごく、綺麗になった」
「こんな人と仕事がしたい」
「理想の仕事パートナー」という声が上がっている。


parabi




大恋愛8話で尚と自宅で鉢合わせる水野

話題になるドラマは必ずその後の展開を予想して
盛り上がることになる。

大恋愛の5話から真司の編集社、担当水野さん役で
木南晴夏(きなみはるか)さんが登場すると発表に

なってから尚と争うのではないか、真司に想いを・・・。
などの展開予測の声がありました。

そんな中で真司が「スマホを忘れた」ということで
カギを預かり、尚と玄関で鉢合わせ。

大きな展開にはなりませんでしたが。
ドラマ終了後のコメントで

「木南さん綺麗になった」
「尚との鉢合わせで何かあるかと思ってドキドキした」
「今後、何かあるのかな~」という声が多数。

さすが玉木宏さんの奥さんですね、メッチャ綺麗で
尚のライバルなら心配してしまう、ということなんでしょう。

残りの回数から考えて、ここはバチバチにはならないと
思いますが・・・。もしかして・・・。

最終回 ついに

最終回、尚が失踪後もずっと真司を支えて、恵一の面倒をしてきた水野さん。
編集者の担当というのが実際どれくらい作者に尽くすのかは
知らないが、水野さんはずっと間宮家をささえてきた、

ヘトヘトになって机でうたたねをするほど疲れた日、
帰宅した真司に。

「先生、私、ずっとこのまま、先生のおそばにいてもよろしいでしょうか?」
と問いかける。

「いつも、感謝しています」という真司をずっと見つめる水野さん。

「どういう意味?」

「そういう意味です」
「ずっと黙ってようと思ってたんですけど」
「つい、言ってしまいました」

・・・・。

「水野さんそれは答えられないよ、ごめんなさい」

・・・・。

「はい、そうですよね、突然変なことを言ってしまってすみません」

仕事の話に切り替えて帰る水野に

真司は「水野さん、これからもよろしくお願いします」と頭を下げる。

「もちろんです」

やはりここにも気持ちがあったのですね、
最後は思わず告白してしまう。辛い状況で
きっと答えはわかっていたはず。

それでも、想いがこぼれて・・・。

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