あいのりASIAN JOURNEYシーズン2 あいのりシーズン2 あいのりASIAN JOURNEY あいのり

あいのりアジアンジャーニー2:13話Drモリモリの決断にモアは?でっぱりんに強敵

更新日:

男女がラブワゴンで貧乏旅行をしながら
恋愛の相手を探し、告白する
恋愛リアリティーショーの
「あいのり」が「ASIAN JOURNEY」として復活
「ASIAN JOURNEY」シーズン2-13話

あいのり ASIAN JOURNEY シーズン2:13話


引用:https://www.netflix.com/




13話:ドクターの涙

Drモリモリはモアをレギスタン広場に呼び出した。
先日、モアの辛い過去の告白を受けて、
いろいろ考えた・・・。そして結論を出した。

「レギスタン広場」の絵をプレゼントする。
その絵の裏にはモアの歌の詩とタイトル。
タイトルはDrモリモリが考えた。

「7色のキズナ」

 

Drモリモリは大声で
「俺はモアが好きだ~大、大、大好きだ~~」と叫ぶ。
(スタジオではチケットないのにいいの?)

ところがこれは告白だった。すでにチケットを手にした
Drモリモリは「俺はどんなモアも受け入れていく覚悟があります
思い出もいっぱい作りたい。モアのおかげで自信が出来た、
誰よりもモアを愛して世界一幸せにすることです」と

泣きながら膝まつき、
「よかったら俺と日本に帰ってください」と
チケットを渡す。

戻ってからもDrモリモリは大号泣だった。

運命の朝

Drモリモリはインドからの旅は最高の思い出になっている
世界で1番モアが好きだ。

モアの答えは
「パーフェクトなDrモリモリとは壁を作っていて
私に興味なんかないと思ってた、でもウズベキスタンに
来てからは今までとは違うDrモリモリが見れて毎日が楽しかった」

「昨日、告白されて正直、素直に喜ぶ事は出来なかった
私でいいのかな~とか怖くなって、でもそれ以上に想いを伝えて
くれたことが嬉しくて一生の宝物になりました。」

「ありがとうございました」

「朝起きて会いたくなるのも、夜寝るとき考えるのも、
会う前にドキドキして緊張してお腹が痛くなってしまうのも
Drモリモリで・・・。」

「成長したとか言ってるけどたぶん成長なんか出来てなくて、でも
胸張って言えるのは心から好きって言える人に出会えたことで・・。」

「Drモリモリと一緒に日本に帰りたいです」

2人とも泣きながらのキス。

そして抱き合う2人。

でっぱりんもトムもグチャグチャ・・・。

Drモリモリとモアは見送るラブワゴンに深く頭を下げる。

メンバーは次の国カザフスタンへ

飛行機でカザフスタンに入るメンバー
ドライバーはたこ焼き大好きアルダクさん。

首都アスタナは近代的な建物。元々地方都市だった
ところから日本で有名な建築家・黒川紀章。

展望台で街並みを見渡すメンバーから少し離れて
でっぱりんが泣いている。「もみじ」を歌いながら
折り紙を・・・。トムはなんであんなになった?

貴様こらぁ~って言ってたのに。

英くんの態度が変わった意味が分からないと
悩むでっぱりん、それが分からないのが
信じられないけどね、本当にずれてるねでっぱりん

新メンバー合流

まずは男性新メンバー「じゅんき」24歳
原宿でアパレル勤務、一見チャラそうだけど
実は元カノがパパ活してて女性不信に。3年もデート
すらしてない。

女性メンバーは「みゃあ」20歳美容専門学校生
脱力系のマイペース派、ゆっくり話す穏やかタイプ。

いきなり英くんの隣に座って触り出す。
しかもでっぱりんのことを「でっぱりんちゃん」と
呼び、でっぱりんは早くも拒否体制。

みゃあは第一印象英くんらしいがでっぱりんが
英くんに気があることに早くも気が付く。

ホテルでは会話がまったくない女性メンバー

ラブワゴンでは英くんと仲良く話すみゃあを見ないようにする
イライラが・・・。

ランチのときみゃあが自分の食べていたサンドウィッチを
英くんに食べさせる、それを正面で見ていたでっぱりんは
席を立ち、ラブワゴンで号泣する。

人にはキツイこと言うが自分は情けないでっぱりん。
言ってることとやってることが違いすぎる。
でも、また嫌な展開になるんだろうな~

スポンサードリンク



FOD12月1日から 配信開始です。

今までの「あいのり」チェック出来ますよ。
しかも頑張れば、」無料期間で
観れちゃうかも。

スポンサードリンク



-あいのりASIAN JOURNEYシーズン2, あいのりシーズン2, あいのりASIAN JOURNEY, あいのり
-, , , , , , ,

Copyright© ドラマ大好き!恋愛シュミレーション大好き! , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.